本・映画など

「恋愛小説って帯に書かれてたら避けちゃう」

そんな、ぼくみたいな人っていませんか?

「恋愛小説」って銘打たれていると、何だかまどろっこしくて、甘ったるくて、予定調和で、っていう風にネガティブなイメージを持ってい ...

本・映画など

1000冊以上の本を読んできた読書好きライターがイチオシ小説を紹介するブログコーナー。

今回は、衝撃的などんでん返しに心躍る作品を5つピックアップ。

同じ趣旨のまとめ記事だと一般的にミステリーに統一しているもの ...

本・映画など

1000冊以上の本を読んできた読書好きライターが「これぞ!」と思った小説を紹介するブログコーナー。

「文学性の高い作品を味わいたい」

「大どんでん返しを楽しみたい」

相反するようにも思える希望を満た ...

本・映画など

こんなにハマり続けたロールプレイングゲームは過去にありません。スマートフォン用RPGアプリ『アナザーエデン』。

日本RPGの名作、ドラゴンクエストやファイナルファンタジーよりもプレイ時間は圧倒的に長いです。

今 ...

本・映画など


3月に読んだ小説は6冊。

中でも、初めて読んだ井上荒野さんと久しぶりに読んだ村上龍さんの作品が印象に残りました。

井上荒野さん、前から気にはなっていましたが、これほど

本・映画など

1月に続いてスマホRPG「アナザーエデン」にはまっていて、読書量が減りました。6冊目標のところ4冊。

印象的だったのは、中村文則さんの『何もかも憂鬱な夜に』。

ぼくはめったに再読し

本・映画など

1月はスマホRPGの「アナザーエデン」にどっぷりはまっていたので、読書量が減りました。

少なくとも月に6冊は読もうと思っているんですが、結果は5冊。

ゲームをしている時間が長い分、サクサク読めそうな作品をチョイ ...

本・映画など

2017年の7月から12月の間に見た映画40本の中から、特に面白かった5作品を紹介します。

本と同様、悩みました。

『ストレイト・アウタ・コンプトン』

ストレイト・アウタ・コンプトン

本・映画など

2017年の7月から12月に読んだ本は40冊。その中から特に面白かった小説を5作品紹介します。

やっぱり、5本に絞るのは難しいですね。

読んだ後に感じた面白さがたとえ同程度でも、最近に読んだものの方が印象が鮮明 ...

本・映画など

2017年12月に読んだ小説の中で最も面白かったのは、『谷崎潤一郎犯罪小説集』。

悪とエロチシズムは親和性が高いんですね。

谷崎の滑らかな文章にミステリーの要素が加わるとこれほど面白くなるのかと。

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